表示領域
画面に表示されている内容をキャプチャし、ドラッグして任意の範囲にトリミングできます。
Ctrl/⌘ + Shift + Sページの作りを問わず、必要なものを正確に取得。1つのボタンから、スクロールする記事全体まで対応します。
SwiftShotのキャプチャエンジンは、ページに逆らうのではなく、ページと協調して動作します。画面に映っている部分をさっと切り取りたいときも、特定の要素を1つだけ正確に捉えたいときも、画面のはるか下まで続く記事全体を取り込みたいときも、最適なモードはショートカット1つで呼び出せます。さらに遅延キャプチャを使えば、ホバーメニューやツールチップさえフレームから逃しません。
画面に表示されている内容をキャプチャし、ドラッグして任意の範囲にトリミングできます。
Ctrl/⌘ + Shift + Sカード、ボタン、表、グラフなど任意の要素にカーソルを合わせてクリックすれば、その部分だけをピクセル単位で正確に取得します。
Ctrl/⌘ + Shift + E右クリック →「ページ全体をキャプチャ」。SwiftShotが自動でスクロールし、ページ全体を1枚の継ぎ目のない縦長画像に結合します。
タイマーを設定して、クリックすると消えてしまうホバー状態、ドロップダウン、メニューをキャプチャできます。