あらゆるものをキャプチャ

ページの作りを問わず、必要なものを正確に取得。1つのボタンから、スクロールする記事全体まで対応します。

SwiftShotのキャプチャエンジンは、ページに逆らうのではなく、ページと協調して動作します。画面に映っている部分をさっと切り取りたいときも、特定の要素を1つだけ正確に捉えたいときも、画面のはるか下まで続く記事全体を取り込みたいときも、最適なモードはショートカット1つで呼び出せます。さらに遅延キャプチャを使えば、ホバーメニューやツールチップさえフレームから逃しません。

  • あらゆる場面に対応する4つのキャプチャモード
  • ピクセル単位で正確な要素選択
  • ページ全体を自動スクロールして結合

表示領域

画面に表示されている内容をキャプチャし、ドラッグして任意の範囲にトリミングできます。

Ctrl/⌘ + Shift + S

特定の要素

カード、ボタン、表、グラフなど任意の要素にカーソルを合わせてクリックすれば、その部分だけをピクセル単位で正確に取得します。

Ctrl/⌘ + Shift + E

スクロールするページ全体

右クリック →「ページ全体をキャプチャ」。SwiftShotが自動でスクロールし、ページ全体を1枚の継ぎ目のない縦長画像に結合します。

遅延キャプチャ

タイマーを設定して、クリックすると消えてしまうホバー状態、ドロップダウン、メニューをキャプチャできます。

すべての機能 プロ仕様の注釈ツール

もっと良いスクリーンショットを撮る準備はできましたか?

Chromeに追加 — 無料

無料 • 登録不要 • プライバシー第一